脱SEして文筆家になった人

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四ツ葉真生(よつば まお)の過去ログ。twitter共に不定期更新。

【対談】N.E.U.T.R.A.L_森鷹久「フェミ女の功罪と非モテ男の悲劇」


森さん、初登場です。
某チャンネルチェリー~以来、久々にお声を聞くことが出来ました、、
さて、今回は芸術に関する表現の自由のお話から。
まー例のろくでなしな方のデータ頒布の話題なので、ピー音が炸裂しまくっててもう何が何だかw
これって以前の現代アートの動画にも通じてくる内容かな。
私としては、やり様によっては芸術になり得る"かもしれないね"っていう感覚はあるかな。汚かろうかキレイだろうがねw
とはいえ、それらは所謂アングラ的に楽しむことで最も輝くのであって、おおっぴらに表現してしまったらそれこそ意味がないんだと思うんだよねぇ。
twitterのくぱぁの件にも関連して、個人の趣向とか、表現は必ずしも規制する必要はないと思っている立場なんだけど、それを不特定多数の目に触れておkか?っていうこととは別の次元の論点なわけです。
要はゾーニング次第なんじゃね?っていう話なんだけど、大抵のネット上の個人画像は、あたかもそこがクローズドかのように振るまってしまっているのが問題なのよね。
その点、某ろくでなしなアーティスト(笑)は、意識的に分かってオープンにしているので、それはそれで潔いというか何というか。。色んな意味で公判の顛末は知っておきたいね。
さて、次第にフェミ思考のお話を交えていくんだけど、女性が真に自立して輝ける社会とか、平等な権利獲得を目指して全力を注いでいる方は別として、大方はどうも被害妄想&自意識過剰な方がフェミニストの中で目立ってしまっているのが現状なのよね。
確かに女性は差別されて"きた"ことは歴史上あるのだろうけど、それが現代でも差別されて"いる"のか?ってこととは違うんだよね。個人がおかれてきた境遇によっては、どうしても過剰反応してしまう精神性があるのはそれはそれで分かるんだけどね。
まぁ端から見ると左右の対立とほぼ同義で、結局イデオロギーありきで結論や主張をいじくってしまってるのが大半ってことかなw
しかしそんな彼女らにあてがわれてしまう非モテ達はさすがに可哀想だよマフさんw
私のビッチ萌え論からすると、奇跡的に相性のよいマッチングは生まれるかもしれないけど、まず非モテたちに強靭なメンタルが要求されるのは言うまでもない。
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